目立たない矯正装置
矯正治療では、装置をつける必要があるので、どうしても気にする子供や保護者の方もいらっしゃいます。
しかし、現在では、治療期間も短くなり、また、ワイヤーを歯に止めるブラケットも白いものや透明な豊たない材質もあるので、医師に相談してみると良いでしょう。
症状によっては、ワイヤーが見えない歯の裏側からつけることもできます。
しかし、身体の健康がもっとも優先されるので、表側から治療することもあります。
そうする方が、治療期間が短くなり歯の健康にとっても良い場合は、表側からの矯正をお勧めすることもあります。
何よりも、将来にわたって子供の歯やアゴ関節の機能にもつとも良い方法をとるので、「生のうちの、一年か二年と考えて我慢していただきます。
目立たないことを優先するよりも、その人の一生の健康を優先して考えるからです。
お気に入りのブックマーク・RSSに登録 »
関連記事
サイトマップカテゴリー:矯正治療
トラックバック(0)
このエントリーのトラックバックURL:
http://blog.shigoto-shikaku.com/mt/mt-tb.cgi/5581
http://blog.shigoto-shikaku.com/mt/mt-tb.cgi/5581


